全国の情報交流会Indicates Possessive

説明

一般財団法人セブン-イレブン記念財団と地域の中間支援組織で共同主催する情報交流会の紹介です。

北海道:認定NPO法人北海道市民環境ネットワーク(きたネット)(札幌)
東  海:NPO法人地域の未来・志援センター(名古屋)
近  畿:特定非営利活動法人近畿環境市民活動相互支援センター
     (エコネット近畿)(大阪)
九  州:NPO法人九州環境サポートセンター(熊本)

 *近畿は、別途ページをご参照ください

東海

★★★★愛知・岐阜・三重 環境活動 情報交流会2020★★★★
◆山川里海 情報交流会 & グリーン連合シンポジウム
~つながり つむぐ 私たちの環境活動 みんなの未来に向けて~
★★地域の未来・志援センターからのお知らせ★★ 

 
東海3県で環境活動や持続可能な地域づくりをおこなっている方々の交流会と、
環境NGO、NPO・市民団体の全国ネットワークであるグリーン連合のシンポジウムです。
 
第2部の「山」分科会では国産材の活用や流通、山での生業について、
「里」の分科会では地域内フェアトレードや地域活性とのつながり、
地域で生業の起こし方などをテーマにみなさんと対話します。

第3部のシンポジウムでは、環境NGO・NPOのレジェンドたちの取り組みや、なぜそのような活動を始めたのか、みなさんの思い描く「持続可能な社会」とはをお話しいただく予定です。
 
詳しくはこちら↓
https://peraichi.com/landing_pages/view/to8fl
 
■プログラム
≪第 1 部≫   
『SDGs×流域思考 未来創造プログラム 成果発表』
未来創造プログラムでは大学生・高校生たちが
伊勢・三河湾流域について学び活動しています。
 
≪第 2 部≫
『東海3県の若手実践者による取り組み発表&分科会』
東海3県をフィールドに活躍されている若手の皆さんの事例を紹介。
その後「山」「川」「里」「海」4つの分科会を行います。
 
≪第 3 部≫
『グリーン連合シンポジウム
~エコロジカルな社会をみんなでつくるには~』
グリーン連合のメンバー及び、地域で活動している方が
テーブルを囲んで持続可能な未来を作るためにディスカッションを行います。
その中からテーマを導き出し、参加者がグループになって対話をします。
 
■主催
 グリーン連合、一般財団法人セブン-イレブン記念財団、
 NPO法人地域の未来・志援センター、
 NPO法人泉京・垂井(せんと・たるい)、愛知・川の会
 
■開催概要
日にち:2020年2月8日(土)
時 間:10:00~17:30
場 所:垂井町表佐地区まちづくりセンター
住 所:岐阜県不破郡垂井町表佐1723-1
参加費:一般 1,000円 学生 500円 (資料代)
    ※薬膳ランチをご希望の方は別途1,650円(税込み)が必要です。
定 員:100名
 
■アクセス
お車または公共交通機関でお越しください
地図:https://goo.gl/maps/hVyFUX73a8QjuDW36
※会場には駐車場がございます。
※当日はJR垂井駅南口よりシャトルバスを運行します
[JR垂井駅南口発]
 JR垂井駅着の9時台の電車に合わせて出発/13:30発
[表佐地区まちづくりセンター発]13:00発/イベント終了後、発
 
■お申し込み
以下の申し込みフォームからお願いします。
https://www.kokuchpro.com/event/d0b9c2ad7eba7bcf373b527adcbd5b0a/
 
■お問い合わせ
 NPO法人 地域の未来・志援センター
 電話:052?936?3213 メール:office@c-mirai.org
 NPO法人 泉京・垂井
 電話:0584-23-3010   メール:info@sento-tarui.org

北海道

きたネットフォーラム2018 「都市のクマとヒト」
〜住民と野生動物は豊かさを分かち合えるのか?    
環境共生とヒグマ管理の調和的実現への挑戦〜

北海道の市街地にヒグマが頻繁に出没しています。生態系の頂点であるヒグマが生存することは、自然の近さ・豊かさの象徴である一方、住民や管理者が被害を受ける危険を伴います。生物多様性保全やSDGsの理念から、ヒグマは共にこの地に暮らす仲間であり、人が平和な暮らしを願うのと同様に、野生生物の将来も保証されるべき。 大都市にヒグマが生息するという、世界に類のない状況がもたらすリスクをどう管理して安全を担保していくのか、命のせめぎ合いの最前線から共生のグランドデザインを考えます。

■■プログラム■■

午前10:00 開会 10:10〜

■基調講演1:佐藤喜和氏(酪農学園大学 農食環境学群環境共生学類教授 野生動物生態学研究室) 「札幌生まれのヒグマたち―その暮らし、日々の営み、そして人や街との距離間」 札幌市街地近郊の森林で行ってきた野外調査の成果をもとに、札幌に生きるヒグマの生態や繁殖実態について紹介し、本フォーラムの話題提起を行います。

■基調講演2:前田菜穗子氏(ヒグマ学習センター) 「人とヒグマとの付き合い方・ヒグマ観の歴史的変化」 ヒグマという生き物の生態や魅力、アイヌに学ぶヒグマとの付き合い方、現代の人とヒグマの関係と対比させながら,お話いただきます。   

(12:10〜13:10 休憩)

午後13:10〜
■パネルディスカッション  「生活の場,環境保全活動・環境教育の場にもヒグマが!      

活動への影響と共生の展望は?」 様々な立場で北海道の自然環境と関わる方々に、昨今のヒグマ出没の影響と対応、課題などを紹介していただきます。また、どのような気構えでヒグマの存在をとらえ,活動・生活を続けていくか、行政・専門家・NPOに期待することは?などをディスカッションします。

進    行      :佐藤喜和氏
パネリスト    前田菜穗子氏   
                 早稲田宏一氏(NPO法人EnVison環境保全事務所)   
                 山本牧氏(NPO法人もりねっと北海道 理事長)   
                 片山綾氏(公益財団法人知床財団 公園事業係)

===情報交換会(3分科会) 北海道の環境課題===  
 
生物多様性・森林保全活用・環境教育の各分野テーマで、 3つの分科会を開催します。

■分科会A 生物多様性 …札幌市民はヒグマとどう付き合っていくのか?

人口200万の大都市にヒグマなど大型の野生動物が出没する例は、世界のどこにもありません。この未知の状況、リスクに、どう対処し、新しい共生のグランドデザインをつくっていくのか。行政、施設管理者、研究者、NPOなど、最前線で問題に向き合う事例を知り、具体的な問題への対応策を探ります。  座長/長谷川理氏   運営協力/酪農学園大学環境共生学類の学生のみなさん

事例(1)札幌市のヒグマ問題、現状と対策   
         坂田一人氏(札幌市環境局 環境都市推進部熊対策調整担当)
事例(2)施設管理者のヒグマ対策/
        今井健太氏(滝野すずらん丘陵公園滝野管理センター)  
        花田沙智子氏(札幌市定山渓自然の村主任指導員)
事例(3) 札幌市民は、ヒグマや野生生物との共生をどう考えているか  
       愛甲哲也氏(北海道大学農学研究院 准教授) 
・提案とディスカッション  札幌市の現状と対策、共生グランドデザインを考える
       /佐藤喜和氏 コメンテータ 前田菜穂子さん・山本牧さん・早稲田宏一さん 他

■分科会B 森林保全 「市民による森づくりの成果と課題、森林関連団体の今、これから」

きたネット会員の森林保全に関わる団体を中心に、北海道の森林保全・森づくりに関わる方にお集まりいただき、活動の現状と課題についてお話いただき、これからの活動のありかた、ネットワークの役割をディスカッションします。 座長/枝澤則行氏(ふるさと美幌の自然と語る会、きたネット副理事長) ご登壇いただける団体、個人はFacebookなどで随時紹介していきます。

※分科会Bで団体の活動や課題などの発表をご希望の方は、 発表希望(団体名・発表者・連絡先を明記)とご記入ください。 希望団体が多い場合は、きたネット会員優先となりますこと、ご了解ください。    

■分科会C 環境教育 「市民活動・環境教育をSDGs的思考で、さらに広いネットワークに」 市民活動・環境教育はもともとSDGs考え方で成り立っています。つながり思考、誰も取り残さない、一人一人の幸せを優先するといった考え方です。企業や行政などとの共通言語たり得るSDGs的な視点で、市民団体の活動を捉え直すことで、共感と新しい連携を促すネットワークをつくりだせるのでは? 座長/麻生翼氏(NPO法人森の生活理事長、きたネット理事) 登壇者/ 秋山孝二氏(北海道経済同友会幹事・公益財団法人秋山記念生命科学振興財団理事長・一般財団法人札幌南高等学校林理事長) 廣瀬岳史氏(No Maps実行委員会 事務局長) ビアンカ・フュルスト氏(NPO法人八剣山エコケータリング 代表)   佐竹輝洋氏(札幌市環境局環境都市推進部 環境計画課調査担当係長)

■伝え、拡げるために 全体情報交換会 フォーラム参加者の交流と情報交換の場です。 【話題提供】得意分野を活かす〜市民は自然災害の際にどんな役割を果たせるのか  定森光氏(北海道NPOサポートセンター)
【進行】内山 到(公益財団法人北海道環境財団、きたネット理事)     
       宮本 尚 (きたネット理事)

17:20〜閉会式 17:40 終了

■18:00 交流会(実費・会場・参加費未定 札幌駅周辺)

=== [お申込方法]
以下のリンクから、チラシをダウンロードできます。 チラシ裏面の申込書をFAXまたは郵送でお申し込みください。 http://kitanet.org/event/2018/2018kitanetforum.pdf メール等での申込みは、名前・住所・連絡先(電話・FAX・E-mailなど)・所属(所属団体・企業・職業・学校など)と、参加プログラムを必ずご記入ください。

【分科会】は1〜3から選んでお申込みください。
 記入例  全日(分科会A)・交流会 参加       
             午後のみ(分科会C)・交流会 不参加

 【日時】12月8日(土)10:00〜17:40 (※9:30 3Fホールで受付開始)
 【会場】札幌エルプラザ 3Fホール他(札幌市北区北8条西3丁目)
 【参加費】 きたネット会員・学生/全日1300円 午前または午後のみ 700円
            一般/全日1500円 午前または午後のみ 800円
 【問合せ・申込み先】NPO法人北海道市民環境ネットワーク「きたネット」事務局 
           〒060-0061 札幌市中央区南1条西5丁目8番地 愛生舘ビル5階
           Tel. 011-215-0148 Fax. 011-215-0149  E-mail. office@kitanet.org 
 【主催】NPO法人北海道市民環境ネットワーク、一般財団法人セブン-イレブン記念財団
 【共催】札幌市 【後援】北海道新聞野生生物基金
 【協力】酪農学園大学環境共生学類 公益財団法人知床財団 環境中間支援会議・北海道(環境省北海道環境パートナーシップオフィス、公益財団法人北海道環境財団、札幌市環境プラザ、(指定管理者:公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会)、NPO法人北海道市民環境ネットワーク)

九州

★★★★ 第14回九州環境市民フォーラムinおおいた★★★★

  【テーマ】つながりと協働で未来を語ろう!~大分のうつくし作戦って知っちょん?~

主催:NPO法人九州環境サポートセンター、一般財団法人セブン-イレブン記念財団


九州の環境団体が「身近な環境保全」から「地域の活性化につながる活動」まで
推進する“おおいたうつくし作戦”が展開されています。
本フォーラムで大分に集い、組織や立場の垣根を越えて、九州の未来について語りましょう。

【開催概要】

日   時:2017年11月25日(土)13:00 ~ 11月26日(日)12:00

場   所:アイネス(大分県消費生活・男女共同参画プラザ)
           大分市東春日町1-1 Ns大分ビル2F

参 加 費:一般1000円/学生500円 (2日間の参加費です)

申込締切:11月6日(月)

申   込:https://docs.google.com/forms/d/1ZWjOaRn1rIMg8_2f6xRPIAk4FUtQIZI7Axnt_X-EvJE/edit
または添付のチラシよりお申込みください。

●みらいへつながるユースうつくし作戦活動発表
・う(うみ):県立海洋科学高校「ビーチクリーンアップ活動の記録」
・つ(つち・つながり):ガールスカウト大分県第25団「森はともだち」
・く(くうき):県立玖珠美山高校チーム野菜「バークマットの開発から生産へ」
・し(しんりん):日本文理大学人間力育成センター「大学生による里山保全活動」
・さ(さくせん):佐賀えこいく「遊びを通じた幼児期からの環境教育」
佐賀市市民活動プラザ「佐賀の環境ユース、フォーラム2016後の展開」

●みらいを語ろう話題提供・分科会
「おおいたうつくし作戦の目指すもの」
話題提供:大分県生活環境部うつくし作戦推進課課長梶原浩様
分科会1 自然環境保全
分科会2 地球温暖化
分科会3 環境保全と地域経済
分科会4 環境教育・人材育成
分科会5 食と農

【プログラム】
11月25日(土)
 12:30~ 受付開始
 13:00~ 開会式
 13:20~ ユース活動発表
 14:55~ 話題提供
 15:25~ 分科会I
 18:00  1日目終了
 19:00~ 交流会
11月26日(日)
  9:00~ 入場開始
  9:10~ 分科会II
 10:10~ 各分科会発表・全体共有
 11:10~ 閉会式・挨拶
 11:40~ 終了
 午 後~  エクスカーション ※希望者のみ

【申込締切】11月13日(月)

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■申込み・お問合せ
NPO法人九州環境サポートセンター 事務局
〒860-0805 熊本県熊本市中央区桜町2-37
錦桜町ビル3階A号室
TEL:096-277-9660 FAX:096-277-9655
MAIL: info@q-support.org
URL: http://www.q-support.org/
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東京

【第5回緑地保全団体の情報交流会】 高尾の森自然学校
~広報活動で自分たちの活動をアピールして協力の輪を広げよう!~
活動報告やイベントの告知などの広報活動を充実させるヒントを探りましょう。
活動にあった広報ツールや仕組みを考えていきます。
楽しいワークショップも行います。
※会場ではみなさんの活動紹介もできます。パンフ・チラシなどご持参ください。
 
■日時 2019年3月22日(金)13:15~17:00(13:00受付開始)
■場所 高尾の森わくわくビレッジ 2階 研修室2(住所:東京都八王子市川町55)  
■主催 高尾の森自然学校(運営:一般財団法人セブン-イレブン記念財団)
■定員 70名  
■対象  1)緑地保全活動をしている団体の方
            2)緑地保全活動を現在行っている、今後活動を計画している企業/団体/行政の方
            3)緑地保全活動に興味・関心のある方(支援者もOK)
■参加費 無料
■プログラム
13:00 受付開始
13:15 開会
13:20 アイスブレイク
13:30 事例発表
         (1)「特定非営利活動法人 小津倶楽部」
         (2)「特定非営利活動法人 Green Connection TOKYO」
         (3)「森と踊る 株式会社」
         (4)「公益財団法人 東京都環境公社」
         (5)「ドイツNPO事例」※セブン-イレブン記念財団の環境NPOリーダー海外研修事例より
14:40 質疑応答
14:50 休憩
15:00 情報交換ワークショップ
             「自分たちでできる広報を考えよう!!」
16:30 まとめ
16:40 交流会(名刺交換)
17:00 終了
※詳しくはこちら↓
      http://www.7midori.org/takao/topics/2019/20190322/index.html
 チラシ http://www.7midori.org/takao/topics/2019/20190322/190227.pdf
■申込締切 3月18日(月) 
■申込方法
イベント名と日時、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号
(FAXでお申し込みの方はFAX番号)、参加動機または当日知りたいことを記入し
メール、FAX、郵便のいずれかの方法で高尾の森自然学校へお送りください。
■応募・問合せ先
高尾の森自然学校  石井 麻美子
〒193-0821 東京都八王子市川町705-1
Tel:042-673-3844 Fax:042-673-3945
e-mail:takao-sizengakkou@7midori.org
運営:一般財団法人セブン-イレブン記念財団







 
■東京の緑の団体大集合!東京の緑を守ろうプロジェクト助成団体大交流会■

東京の緑に関わる団体が集まって交流するイベントを開催します! 東京の緑を守ろうプロジェクト助成団体による活動紹介や 市民団体の資金調達についてのレクチャー、団体同士の交流タイムもあります! 助成団体でなくてももちろん参加OK!都内で活動するいろんな緑の団体とつながるチャンスです。 お誘いあわせのうえぜひご参加ください!

〇主催:東京の緑を守る将来会議/一般財団法人セブン-イレブン記念財団/東京都
〇開催日時:平成30年10月28日(日)13:00~16:00(受付12:45~)
〇会場:都庁第二本庁舎1F 二庁ホール(JR新宿駅西口から徒歩10分)
〇参加費:無料
〇定員:100名(先着順)
〇プログラム:  ・オープニング  ・緑を守る活動紹介(下堰緑地の会、PCT園芸クラブ、NPO法人グリーンネットワーク・ジャパン、   由木西グリーンファミリーズ)  ・レクチャー「市民団体の資金調達について」  ・ワークショップ「東京にみどりをふやすアイデアをシェアしよう」
〇持ち物:会場内に資料コーナーをご用意しております。   団体のパンフレットなどがあればぜひお持ちください。部数は何部でもOKです。
〇申し込み方法:メールまたはFAXにて下記必要事項をご記入のうえお申し込みください。

<必要事項>名前、団体名(あれば)、メールアドレス、電話番号、FAX、住所
<申込先> Mail:info@tokyo-midori.net FAX:042-439-5132
〇申し込み締め切り:10月27日(土)
※詳細は後日こちらのHPにアップいたします http://www.tokyo-midori.net

■お問合せ 東京の緑を守る将来会議(担当:中倉) E-mail info@tokyo-midori.net
〒188-0011 東京都西東京市田無町3-10-9
TEL 042-439-5353 FAX 042-439-5132 HP http://www.tokyo-midori.net
東京の屋敷林HP:http://nakakura.wix.com/yashikirin01
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☆東京の緑を守る将来会議は、セブン‐イレブン記念財団の助成金をいただき活動しています 
「みどりのリノベーション講座」   東京の緑を守る将来会議 / セブン-イレブン記念財団
東京都内では、畑や雑木林、屋敷林や空き地など、緑の空間が減少を続けています。
既存の緑を残したいと考える土地の所有者がいる一方で、理想だけでは緑が残っていかない現実があります。
そこで、本講座では、国分寺市内のモデルエリアを舞台に、緑を資源とした実践的な土地活用の方法について学びます。
既存の緑を活かした土地活用には、敷地内の緑地や建物の活用方法といった空間・施設用途のデザインに加え、
エリア・事業・時間・コミュニティそれぞれの目線でのプランを総合的にデザインする必要があります。
この講座では、講義だけでなく、国分寺市内をモデルエリアとして、学んだ知見を応用して事業計画を立案します。
そして、企画案を実際に土地所有者に対し提案するという体験を通して、実践的な手法を身に着けます。
「緑を残したい!」という想いを持つ仲間とともに、新しい事業プランをつくりましょう!
詳細はこちら → http://www.tokyo-midori.net/renovation_h30.html
【日 時】本講座は、3日間の連続講座です。
  8/31(金)9:45~17:00
  9/1 (土)9:45~16:30
  9/8 (土)9:45~14:30
【開催場所】
  8/31(金)国分寺市役所 書庫棟 会議室
  9/1(土)・9/8(土)JA東京むさし 国分寺支店2階 ホール
【参加費】全3回15,000円(昼食、交流会費含む)
【定 員】定員30名(先着順) ※3日間の日程全てにご参加頂ける方を優先させていただきます
【主 催】東京の緑を守る将来会議
【共 催】(一財)セブン-イレブン記念財団
【後 援】東京都、国分寺市 ※交流会を除く
【協 力】株式会社チームネット、NPO法人NPO birth
【対 象】市民、NPO、農業者、ディベロッパー、土地所有者、自治体職員、コンサルタント、事業者などなど、緑を活かした土地活用に関心のある方ならどなたでも。
【ゲスト】
  甲斐 徹郎氏 株式会社チームネット 代表取締役
  田村 誠邦氏 株式会社アークブレイン 代表取締役
  諸藤 貴志氏 株式会社アグリメディア 代表取締役
  峯岸 祐高氏 株式会社corot 代表取締役、ところ産食プロジェクト事務局
  NPO法人里山プロジェクトみなみ
  国分寺市内でご活躍のみなさま
【申込み方法】
メール又はFAXに下記必要事項をご記入の上、お申込み下さい。
 <必要事項>
1)名前 2)所属 3)住所 4)電話番号 5)FAX 6)メールアドレス
※参加費は講座初日に徴収させていただきます。
※今回お預かりした個人情報は厳重に管理し、当講座の運営及び当団体の事業に関する目的以外に使用したり、許可なく他人に提供すること等はいたしません。
■mail info@tokyo-midori.net
■FAX 042-439-5132
【詳細・問合せ】
東京の緑を守る将来会議(NPO法人 NPO birth内)
■住所 〒188-0011東京都西東京市田無町3-10-9
■mail info@tokyo-midori.net
■TEL 042-439-5353
■URL http://www.tokyo-midori.net
昨年の様子はこちら
http://www.tokyo-midori.net/report_up20180227.html


セブン-イレブン記念財団が運営している「高尾の森自然学校」のイベントご案内です。

【第4回緑地保全団体の情報交流会】~緑地保全団体と若者のマッチング!~

緑地保全活動を行っている団体の大きな課題の1つとして、組織の高齢化や若手不足が
あげられます。その団体の課題可決に向け、アクティブに活動をしている学生団体や
若手グループとのマッチングを行っている事例を聞き、
若者との協働、活動の活性化を図かっていきます。
※会場ではみなさんの活動紹介もできます。パンフ・チラシなどご持参ください。
 
■日時 2018年3月16日(金)13:30~17:00(13:10受付開始)
■場所 高尾の森わくわくビレッジ 2階 研修室2(住所:東京都八王子市川町55)  
■定員 70名 ※先着順 
■対象 (1)緑地保全活動をしている非営利団体の方
           (2)緑地保全活動を現在行っている、今後活動を
               計画している企業/団体/行政の方
           (3)緑地保全に興味・関心のある大学生
■参加費  500円(資料代込み)
■プログラム
13:10 受付開始
13:30 開会
13:35 事例発表
        (1)「認定特定非営利活動法人 JUON(樹恩) NETWORK」
        (2)「認定特定非営利活動法人 自然環境復元協会」
        (3)「認定特定非営利活動法人 FoE Japan」
        (4)「サニーサイドアップグループ((株)ワイズインテグレーション)」
        (5)「特定非営利活動法人千葉大学環境ISO学生委員会」
        (6)「源流放課後の会」
        ※高尾の森自然学校
14:40 休憩
14:50 情報交換ワークショップ 「マッチングを図ろう!」
16:30 発表・まとめ
16:45 交流会(名刺交換)
17:15 終了
 
■申込締切 3月9日(金) 
■申込方法
イベント名と日時、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号
(FAXでお申し込みの方はFAX番号)、参加動機または当日知りたいことを記入し
メール、FAX、郵便のいずれかの方法で高尾の森自然学校へお送りください。
■詳細 ※HPの詳細ページは現在修正中です。しばらくお待ちください。
※ ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
 
********************
高尾の森自然学校
運営:一般財団法人セブン-イレブン記念財団
〒193-0821 東京都八王子市川町705-1
Tel:042-673-3844 Fax:042-673-3945
takao-sizengakkou@7midori.org
********************

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