平成22年度(2010) 活動報告Activity Report 2010
昨年度の法人化より引き続き趣旨・目的の広報に務め、
積極的に事業の推進を図りました。
毎年開催している情報交流会や助成金セミナーに加え、
河川流域自然環境再生支援事業(クリーンアップ事業)を基幹事業と位置づけて
流域連携の呼びかけやデータ取りによる団体支援を推進し、活動を通じて
環境団体の基盤整備を通した持続可能な社会づくりに努めました。
積極的に事業の推進を図りました。
毎年開催している情報交流会や助成金セミナーに加え、
河川流域自然環境再生支援事業(クリーンアップ事業)を基幹事業と位置づけて
流域連携の呼びかけやデータ取りによる団体支援を推進し、活動を通じて
環境団体の基盤整備を通した持続可能な社会づくりに努めました。
第6回近畿の環境団体情報交流会
日 時:平成22年(2010) 6月20日(日) 11:00~17:00
場 所:かしはら万葉ホール(奈良県橿原市)
参加者:200余名
内 容:第1部テーマ別討論会、第2部基調講演及び第3部パネルディスカッションは
それぞれ個別の視聴者もあり、200名に達する参加者を得て、
成功裏に終えることができました。
今回は講師、パネリストとして13名という大勢の方々を
お招きし、それぞれの専門的かつ先駆的な観点から、
大変有意義なご講演を頂いきました。
エコネット近畿の中間支援組織としての役割を果たし、
環境に係わる皆様の更なる将来への交流・連携に
つなげるこができました。
報告書:第5回情報交流会の報告書はこちらからご覧になれます。
チラシ等:チラシなど開催告知はこちらからご覧になることができます。
場 所:かしはら万葉ホール(奈良県橿原市)
参加者:200余名
内 容:第1部テーマ別討論会、第2部基調講演及び第3部パネルディスカッションは
それぞれ個別の視聴者もあり、200名に達する参加者を得て、
成功裏に終えることができました。

今回は講師、パネリストとして13名という大勢の方々を
お招きし、それぞれの専門的かつ先駆的な観点から、
大変有意義なご講演を頂いきました。
エコネット近畿の中間支援組織としての役割を果たし、
環境に係わる皆様の更なる将来への交流・連携に
つなげるこができました。
報告書:第5回情報交流会の報告書はこちらからご覧になれます。
チラシ等:チラシなど開催告知はこちらからご覧になることができます。
第6回環境市民活動のための助成金セミナー
日 時:平成22年(2010) 10月23日(土)13:00~18:00
場 所:神戸国際会館(兵庫県神戸市)
参加者:34名
内 容:第1部のワークショップでは、プロセスコンサルタントWARAKU代表 今永氏に
協働をキーワードに助成団体の担当者に共感してもらえる企画(申請書)の
必要性を講演頂きました。
第2部の助成団体紹介では各団体の担当者に団体の成り立ちや制度の特徴を
発表頂き、NPOが助成申請する際に役立つ内容を伝えて頂きました。
その後の個別相談会ではNPOが各助成団体の
担当者に個別質問できる時間を設けて助成制度と
NPOの活動のマッチングを図りました。
第3部の「助成金と協働を車座になって考える」では、
NPOが助成金に対する理解を深めることを目的に、
NPOと助成団体の双方が車座になりディスカッションを
行いました。
多くの参加者のみなさまに満足いただける大変充実したセミナーを
開催することができました。
報告書:第6回助成金セミナーの報告書はこちらからご覧になることができます。
チラシ等:チラシなど開催告知はこちらからご覧になることができます
場 所:神戸国際会館(兵庫県神戸市)
参加者:34名
内 容:第1部のワークショップでは、プロセスコンサルタントWARAKU代表 今永氏に
協働をキーワードに助成団体の担当者に共感してもらえる企画(申請書)の
必要性を講演頂きました。
第2部の助成団体紹介では各団体の担当者に団体の成り立ちや制度の特徴を
発表頂き、NPOが助成申請する際に役立つ内容を伝えて頂きました。
その後の個別相談会ではNPOが各助成団体の

担当者に個別質問できる時間を設けて助成制度と
NPOの活動のマッチングを図りました。
第3部の「助成金と協働を車座になって考える」では、
NPOが助成金に対する理解を深めることを目的に、
NPOと助成団体の双方が車座になりディスカッションを
行いました。
多くの参加者のみなさまに満足いただける大変充実したセミナーを
開催することができました。
報告書:第6回助成金セミナーの報告書はこちらからご覧になることができます。
チラシ等:チラシなど開催告知はこちらからご覧になることができます


